2009年05月10日

沖縄編パート1 最後に

これから沖縄パート2に入って行きますが、自分で読み直してみて、勝手に熱くなったりしてます 笑
録音現場の描写は、音の表現を日本語で表す言葉があまりにも貧困すぎる物しかなく、使えませんでした。
日本語の限界を感じました。
したがって、マルチレコーダーの走行音のシューだけです。・・・笑
ジァンジァンの高嶋社長と会うのはこれよりずっと後ですが、この時現場に居たのかと、元ジァンジァンの友人に聞いたところ、、単パン、Tシャツ、ゴム草履姿(この人のトレードマーク)で酒を片手に、客席でスタッフに非難されながら聞いていたそうです。
(酒持ち込むなよなぁ〜!気持ちは判る。俺もそうしたい)・・・笑
沖縄での熱い録音現場は以上です。
posted by アナログオヤジ at 20:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
交響詩あけもどろを作曲しました
上地 昇です。
このブログを書いた方は1980年
那覇市民会館で小生の交響詩を録音した方だとお見受けしました。
小生ジョージ紫と組んでコンサートをもくろんでいますが、あけもどろ時代のジョージ演奏などを聴いてみたいと思っていますが、あいにく小生のところに当時のLPレコード保管されておりません(お恥ずかしながら、どなたかこの音源かLPが入手できるところ
教えていただけませんか?録音チームの方の名前はたしか松下さんという方だと思いますが・・・・
上地昇より。
Posted by 上地昇 at 2010年03月06日 15:32
コメントありがとうございます。 この記事を書かれた方は、当時、ビクター音楽産業の録音技師の松下さんです。私も当時、ジァン・ジァンのスタッフとしてこの録音に関わった者です。 ご無沙汰いたしました。下記の管理人HPよりメールを送信いただければ松下さんの連絡先をお知らせいたします。 よろしくお願いいたします。
●管理人HP●http://www.k-kikaku1996.com/
Posted by 管理人 at 2010年03月08日 07:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/29041959

この記事へのトラックバック